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ホタルの発光ルシフェリンとルシフェラーゼ
ホタライト(キッコーマン)を使って。
大腸菌にゲンジボタルの発光遺伝子を組み込んで大腸菌に作らせた発光システムです。A液はルシフェラーゼ(酵素)とATP(生物の直接的エネルギー)。B液ルシフェリン。A液とB液を混合すると光を放ちます。A液を1.5mlマイクロチューブに入れ、B液を2mlマクロtチューブに入れて、冷凍庫に保存しておけば、使いたいときにいつでもすぐ使えます。A液2本B液2本を自然に解凍してください。A液1本とB液1本を沸騰したお湯にマイクロチューブごと入れて熱処理をします。
B液マイクロチューブと加熱したB液マイクロチューブを蓋を取って立ててください。加熱したA液を半分に分けてB液、加熱B液に加えてください。どちらも光りません。加熱A液のルシフェラーゼが熱変性しているからです。次に加熱していないA液を半分ずつ分けて入れてください。左の動画の右のチューブは加熱B液です。2本とも光ります。