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甲南大学で開発され販売されています。感動的に簡単です。必要なのは時間だけです。マニュアルには15分から30分30℃酵素処理をするとあります。充分なプロトプラストを得るためにはもっと充分な時間処理をしたほうがいいと思います。ついでですが左の画像は静止画ですが、小さな粒々(細胞が壊れて出てきた色素体だと思いますが)が動いているように見えませんか。
なんのためにこんな植物を作ろうと思ったんでしょうか。



遺伝子組み換え植物とは何処が違うんでしょうか。



「貴方の素晴らしい頭脳と私の体を持った子供ができたらどんなに素敵でしょう」
  「いや、私の貧弱な体と貴方の頭脳を持った子供ができたらどんなに悲惨でしょう」
 ・バーナード・ショウがイサドラ・ダンカン(バレリーナ)からプロポーズされた際の答え。

星新一の短編にも同じようなものがありましたが忘れてしまいました。(マレイシアの日本語教育のテキストで知りました)


難しそうですが、原理は簡単です。でも新しい植物体にするにはやはり難しい。細菌との戦いかもしれません。